資産運用セミナー・運用報告会お申込みフォーム同意書

ご留意していただきたい事項

平成30年5月16日現在

ご入力いただいたお客さまの個人情報等につきましては、セミナー・運用報告会の円滑な運営と、各種情報・商品・サービスの提供に利用させていただきます。

本セミナー・運用報告会終了後、当行が取り扱う金融商品を勧誘する場合があります。これらの商品は、株式・債券・リート等の価格変動や為替の変動等により、損失を生じるおそれがあります。
なお、これらの商品のリスクや手数料等については、以下のとおりです。

投資信託

  • ○投資信託は預金でなく、元本は保証されていません。投資信託は預金保険制度の対象ではありません。また、当行で取扱う投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • ○投資信託の設定・運用は投資信託委託会社が行います。
  • ○投資信託は国内外の株式・債券・金融派生商品等の値動きのある金融商品に投資します(外貨建資産には為替変動リスクもあります)ので、基準価額は変動します。したがって、元本が保証されるものではありません。また、一部投資信託が行っているいわゆる新興国への投資には政治・経済情勢の変化等により、先進国に比べてより大きなリスクが伴います。ファンドに生じた利益および損失は、投資信託をご購入されたお客さまに帰属しますので、お客さまのご投資された元本に損失が生じるおそれがあります。
  • ○投資信託に投資するお客さまには、主に次の費用をご負担いただきます。「申込手数料」はご購入の際に直接負担いただく費用で最高料率は3.24%(税込)、「信託報酬」は保有期間中に間接的に負担していただく費用で最高料率2.1094%(税込)、「信託財産留保額」はご換金時に直接負担していただく費用で最高料率1.0%、「その他費用」は組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、監査費用、外国での資産の保管等に要する諸費用等、保有期間中にご負担いただく費用(運用状況等により変動するため、事前に上限の料率等は表示できません)があります。

その他有価証券等

  • ○債券は、金利水準や債券価格の変動、発行体の倒産や財務状態の悪化等の影響により、損失が生じるおそれがあります。
  • ○株式は、株価の変動や発行会社の倒産や財務状態の悪化等により、損失が生じるおそれがあります。
  • ○リートは、運用する不動産の価格や収益力の変動や、発行会社の倒産や財務状態の悪化等の影響により、損失が生じるおそれがあります。
  • ○以上の有価証券へのご投資には、所定の委託手数料をご負担いただく場合があります。商品毎や取引形態により手数料は異なりますので、料率、上限等を表示することができません。

外貨預金

  • ○外貨預金は預金保険制度の対象ではありません。また、外貨定期預金の場合は、原則として満期前解約はできません。
  • ○外貨預金には為替変動リスクがあります。お受取りの外貨を円換算した場合には、為替相場の変動によりお利息を含めても当初外貨預金を作成した時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)おそれがあります。
  • ○人民元は、中国当局の管理を受けていますので、通貨管理政策の変更や市場環境の変化により、為替相場の急激な変動や市場の停止などのりスクが他の通貨に比べ相対的に高くなります。このため、預金のお取扱いを中止する場合があります。
  • ○円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)は手数料(片道=1米ドル当り1円、1ユーロ当り1円50銭、1豪ドル当り2円、1人民元当り30銭)がかかります(お預入れおよびお引出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当行所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(引出時)をそれぞれ適用します)。したがって、為替相場の変動がない場合でも往復の手数料(一通貨単位当り片道手数料の2倍)が掛るため、お受取りの外貨の円換算額が当初外貨預金作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)おそれがあります。
  • ○お預入れ、お引出方法や通貨により手数料が異なるため、手数料等の上限額または計算方法をあらかじめお示しすることはできません。

変額保険・年金、外貨建保険・年金、解約返戻金変動型保険・年金

  • ○保険商品は預金とは異なり、預金保険制度の対象ではありません。生命保険契約者保護機構の対象となります。
  • ○変額保険・年金では国内外の株式・債券等で運用しており、運用実績が保険金額や積立金額・将来の年金額などの増減につながるため、株価や債券価格の下落、為替の変動により、積立金額、解約返戻金額が既払込保険料を下回ることがあり、損失が発生するおそれがあります。
  • ○変額年金ではお客さまがスイッチング(投資信託を乗換え)を行った際には、選択した特別勘定の種類によっては基準となる指標やリスクの種類が異なります。
  • ○外貨建保険・年金では為替レートの変動により、お受取りになる円換算後の保険金額がご契約時における円換算後の保険金額を下回ることや、お受取りになる円換算後保険金額が、既払込保険料を下回ることがあり、損失を生じるおそれがあります。
  • ○解約返戻金変動型保険・年金では市場金利に応じた運用資産の価格変動が解約返戻金に反映されるため、市場金利の変動により解約返戻金が既払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
  • ○ご契約者様にご負担いただく諸費用のうち主なものは以下のとおりです。
【保険契約関係費】
ご契約時の初期費用や、保険期間中、年金受取期間中の費用等、契約の締結・成立・維持・管理に必要な経費です。
【資産運用関係費】
投資信託の信託報酬や、信託事務の諸費用等、特別勘定の運用により発生する費用です。
【解約控除】
契約日から一定期間内の解約の場合に積立金から控除される金額です。(解約時のみ発生いたします。)
  • ※諸費用の合計額は上記を足し合わせた金額となります。
  • ※ご負担いただく諸費用やその料率は、商品によって異なりますので、詳しくは商品ごとのパンフレット、契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。
  • ◇いずれのご購入・お預入についても、その運用による利益と損失は、ご購入・お預入いただいたお客さまに帰属します。
  • ◇上記のリスク・条件等は銘柄によって異なりますので、ご購入・お預入に際しては、必ずそれぞれの「商品概要説明書(投資信託は目論見書)」等および「契約締結前交付書面」の内容をご確認いただき、ご自身でご判断下さいますようお願いいたします。(いずれも岩手銀行本支店の店頭にご用意しております。)
株式会社岩手銀行
登録金融機関 東北財務局長(登金)第3号
加入協会:日本証券業協会

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